名刺を 企業の総務・管理において、製作できる環境が整いました

この機械を買ったのは、企業の総務がお買い上げなのです。


自分たちの手間隙より、見かけの1枚3円という数字は、魅力的だっ
たのでしょう。


5年も経つと、600DPIの感熱紙プリンタを開発し市場に投入
です。


それだけの、企業は、メリットがあったということです。


企業向けに導入が進んでいます。


トナー式のプリンタもこの後を追って、600DPIで、10万円を
切ったA4のプリンターまで出現です。


前処理さえしっかりできてしまえば、この10万円のレーザプリンタ
ででも商売になります。

原価1枚1円ですよ。


10枚10円です。


代も1枚10円程度ですので、A4が10枚で、100円断裁の手間を入
れても200円が製作原価です。

箱代が20円程度です。


イラストレータ・QUARKなどの組版ができるソフトがあれば、
プリンターに出すことができます。


このプリンターと、名刺の断裁機(きりっ子など)が組合すことが
できればそこには、昔の名刺専門の活版屋さんのレベルまで来ます。


それが、企業の総務・管理において、製作できる環境が整いました。


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