視力回復でメガネいらず

毎朝、コンタクトレンズを着けるたびに、視力回復ができたらどんなに楽だろうって思うことありますよね?
視力回復の方法も、トレーニングやサプリメント、レーザー手術や視力回復コンタクトなど様々です。


言うまでもなく、視力回復の仕方もあなたの目の状態によってちがいます。


それでは、近視はなぜ起こるのでしょうか?
近くばかりを見ている生活をしていると、水晶体というレンズの役目をする部分の弾力が失われてピントが合わせられなくなるのです。


オフィスにいればパソコンとにらめっこ、オフのときにもテレビゲームやDVD、さらに移動中はモバイルと私たちの周りには目に負担がかかるものがあふれています。


近視について信じられていることの中には、必ずしも本当ではないこともあるようです。


例えば、目が悪いのは遺伝ですという人が多いですが、実は遺伝が原因の近視は5%しかないのです。


それから、「暗いところで本を読むと目が悪くなるよ」というのも、実は正しくありません。

本当は明るすぎる方が目の負担は大きいのです。

家庭教師情報(75)

ネットで大阪の家庭教師についてリサーチしています。

丁寧にリサーチし我が子にとって良い家庭教師を発見し、希望のところに行かせてあげたいと考えております。

此処のサイトに辿り着き、「ハイレベルな家庭教師」という言葉に惹かれました。

ホームページをチェックしてみると国公立医学部が多数登録中と説明してあり、もっと魅力を感じました。

此方のホームページで良いと感じたところは、先生のサーチが可能なところです。

自己PRや経験の有無など多くのデータが書いていますし、とても役立ちました。

本当に良い家庭教師の方に巡り会えてうちの子の成績が良くなりました。

子供が勉強を楽しむようになったのが最大の変化だと思いますし、これからどこまで変わっていくのか目が離せません。

ママ友に我が子が学習の意欲をなくしていて困っていると相談されたので、このサイトをお勧めしておきました。

勉強は躓かなければ面白いので、此方でぴったりな家庭教師と巡り会えればモチベーションが上がると思います。


大阪市・神戸市・京都市・奈良市・和歌山市・大津市を含む、大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・和歌山県・滋賀県・三重県といった関西圏・近畿圏で家庭教師をお探しの方は 家庭教師のナリッジへどうぞ。

学習・鑑賞ブログ(6)

「どんな本でも大量に読める「速読」の本(宇都出雅巳著-大和書房)紹介(2)
今回の著者の主張
※いくら速読技術をマスターしても、自分が読もうとしている本の内容をあまり知らなければ、その本は自分にとって難しい本であり、読書スピードも自ずから落ちるものなのに、他の速読法の講座ではそのストックの重要性を述べないことが多いと、著者は言っています。

たしかに、他の速読講座の場合、まず優しい本からはじめ、そのレベルを上げていくのですが、内容そのものよりも、語句をどれだけ覚えていたかを列挙させたりすることも多かったように思います。

ですから、結局のところ、その本に書かれた内容が本人の興味のないことや専門的なことの場合、表面的な言葉は覚えられるかもしれませんが、その内容についてはあまり理解されないケースが多いのではないでしょうか。


最近評判になっているような商品・アイテム・グッズなどを紹介しています。

興味のある方は訪問してみてください。

ちょっと気になる今日のお薦め情報
※次は 学習・鑑賞ブログ(7)です。

腹の立つ話

うちのエアコンには不満があります。


まだ購入して一年程の比較的新しい商品なのですが、
暖房をつけていると設定温度に達してもいないのに、
暖気がエアコンから出てこなくなるんです。


運転状況を確認すると霜取運転中と表示されています。


こういう状況になるのは、特に外気温がかなり低い日で、
雪が降っている時は必ずです。


一度、こうなると約10分程は暖気がでてこない状態になるので、
部屋の温度もどんどん下がっていきます。


暖房なのに、寒さに弱いってどうゆーこと!!!
って寒さが大嫌いの私は、この商品が不満でなりません。


メーカーも一流のものなので安心して購入したのですが残念でした。


購入する際は、省エネとか機能の部分の充実度は、他のものとよく比較しましたが
こんな所は実際に使ってみないとわからない部分ですからね…
エアコンなんて、なかなか当分買い換えるものじゃないので
毎年冬はこのエアコンに腹立ちながら過ごすことになりそうです。

朝食のトーストで実験

昨晩、パスタのジェノベーゼを作ったのですが、そのソースが我ながら自信作で、
お皿に残ったものでも捨てるのが惜しくなりました。


そこで、今朝のトーストを使ってそれを消費しようと計画を立てました。


実際に試してみて分かったことは、パスタ自体に塩分が含まれているのでパスタソースとしてはレベルが高くとも、パンに含ませるとその甘み故か、味がぶつかっているような気がしました。


そこで、パンを小さく切り、
強めにトーストしてカリカリにしてからソースにたっぷりつけてみることに。


これならば、イタリアンのお店で提供されてもおかしくないような味になりました。


また、卵サラダをトーストに乗せてからバジルソースをかけても色映えが最高です。


ソースが余った時のアイデアが一つ増えました。